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ベトナムファンド

  • ファンド概要
  • ベトナム概況
  • 世界各国の資本が集中するベトナム
  • 運用について
  • 中国リスクの回避

ベトナム株パートナーズファンド

ワールドワイドパトナーズ株式会社が独自ルートで開拓した、
複数現地法人との独自の提携ルートを使い内容の良い、
将来性のある OTC・IPO銘柄への投資。

上記の独自情報網により得た、割安かつ将来性があり、
値上がりの強く期待できる上場銘柄への投資。

今後も企業訪問はもちろんのこと、
ベトナム現地にて築いた人脈・情報源を最大限に駆使し、
ベトナム人一般投資家・諸外国人投資家では、
手に入れる事の困難な情報・投資ルートを継続開拓。
他には無い優位性の高い投資を続けて行きます。

ファンド概要

名称
ベトナム株パートナーズファンド5号追加出資枠(私募形式)
商品分類
投資事業組合形式
執行・販売会社
ワールドワイドパートナーズ株式会社
購入方法
弊社ホームページよりの注文、ワールドワイドパートナーズ株式会社への電話、
FAX又はメール注文購入。

>> お申し込みの流れはこちら
募集上限額
1億円未満
購入単位
1口:25万(原則として2口50万以上の応募)
販売手数料
無料
募集期間
2008年7月1日~2008年8月31日
運用期間
2008年7月1日~2010年6月31日※予定(運用者の裁量により最大1年半の延長の可能性有り)
会計期間
原則として、毎年度1月1日~12月31日まで
途中売却
原則途中売却不可能(一定の条件下においては可能とする)
現金の分配
収益から各経費を差し引いた金額を顧客に分配
諸費用
(1)運用報酬純資産額に対し、1%~1.6% (出資額により変わる)
(2)成功報酬15%
(3)その他諸費用
※ファンド運営にまつわる雑費等。比率は非常に小さいものになります。
  • 口数が限定されておりますので、お客様のご希望通りに取得できない場合がございます。
  • 日本国外への投資となりますので、重要事項説明書等をよくお読み頂き、投資リスク又はリターンをご理解の上、お申し込み下さい。
  • ファンドお申し込みの方は入金後、身分が確認できるもの(運転免許又は健康保険証のコピー又は住民票等)が必要になります。返信用封筒、契約書をお送り致しますので、ご同封の上、ご返信下さい。
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ベトナム概況

  • 国名/ ベトナム社会主義共和国(Socialist Republic of Vietnam)
  • 面積/32万9,241
  • 首都/ハノイ
  • 言語/ベトナム語
  • 宗教/仏教(80%) カトリック、カオダイ教他
  • 通貨/ドン(DONG)
  • 為替レート/1円=約145ドン 2008年3月現在 
地図

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世界各国の資本が集中するベトナム

BRICsからVISTAへ

中国・ブラジル・インド・ロシアの「BRICs」4カ国に続く新興成長国として、「VISTA」が急浮上しています。 現在様々な経済ニュース、ビジネス誌等で取り上げられているこの「VISTA」とは、ベトナム・インドネシア・ 南アフリカ共和国・トルコ・アルゼンチンの5カ国の英文から頭文字を取ったものです。 この中の代表走者が、昨年WTO(世界貿易機関)にも加入したベトナムです。

2002年から最近まで、経済成長率が7%以上も上昇し続けてきたベトナムの昨年の海外直接投資額は、 100億ドル(約1兆2050億円)を超えており、史上最大規模となっております。 00年代前半は毎年30億ドル(約3615億円)水準でしたが、例として挙げると 米国の半導体メーカー、インテルがマイクロ組立工場に10億ドル(約1205億円)を、 日本の電子メーカー、キャノンも1億ドル(約120億円)をハノイ工場にそれぞれ追加投資しております。 更に、今後投資が期待される企業のリストの中には、マイクロソフト、IBM、ホンダ、日産など、 世界的な大手企業が列を成しており、ここに挙げた例だけをみても、世界各国からの資本が ベトナムに集中していることが確認出来ます。

これらの経済的な好条件を背景に急進し、更に今後も飛躍的に成長するであろうベトナム株式市場。 ベトナム現地と密接なパイプを持つ弊社の様な会社をパートナーとすることが、 今後十分な投資効果を上げていくキーポイントとなって行くと思われます。現地密着企業との協力・提携は、 現在のベトナム株式投資において、必要不可欠であると言っても過言ではありません。

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運用について

運用の独自性

ベトナム国内の一般投資家や外国人投資家では非常に手に入りにくい、ほぼ上場が間違い無いような優良OTC銘柄又はIPO銘柄を、複数の現地法人等との提携により、適正価格より非常に割安な価格で確保。
ベトナム国内の一般投資家・諸外国人投資家ではまず不可能な、好条件でこれらの優良銘柄を手に入れる事ができます。そのOTC・IPO銘柄の中でも、特に投資価値の高い銘柄を選別して投資していき、且つ、ベトナム株式市場への投資リスクを、複数の現地法人と密着提携することにより減らし、最大限のリターンを追求します。
もちろん、今後も他社にはない投資スタイルを展開していく為、更に地域へ深く入り込んだ投資基盤を継続的に模索し続けます。その為にも定期的な渡航を常とし、今後の事業体制の強化への努力を怠りません。

現状態でも一般日本人投資家ではもちろん、諸外国人投資家では入手困難なベトナムOTC銘柄又はIPO銘柄への投資ルートを確立しておりますが、今後それをさらに洗練、強化し、より着実で大きなリターンの継続を目指させて頂きます。

弊社のモットーである「顧客への利益還付を尊重し、共に繁栄して行く」に基づいて、皆様の大切なご資産を、成長著しいベトナム株式市場にて運用し利益を最大限に追求させて頂きます。

運用のリスク

為替リスク
日本からの投資は基本的にドル建てとなりますが、投資対象地域はベトナムであり、投資に使用するベトナム通貨において為替変動の影響を受けることがあります。
地政学リスク
現在のベトナムはドイモイ政策により計画経済から市場経済へと変化し、高い経済成長を続けております。 しかしながら、ベトナム政府の様々な政治方針変更や政権交代、近隣諸国の政治動向によって、収益に直接的間接的な影響を受ける可能性があります。
流動性リスク
先進国の株式市場と比較して、ベトナム株式市場ではまだ、流動性が低い傾向にあります。
取引量が少ない場合、売買が困難になる恐れがあります。
株価変動リスク
先進国の株式市場と比較して、ベトナム株式市場ではまだ、流動性が低い傾向にあります。
取引量が少ない場合、売買が困難になる恐れがあります。
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中国リスクの回避

10数年程前、発展途上にあった中国へ、国内外から様々な業種による投資が行われました。
大きな発展を遂げ平均労働賃金も飛躍的に上がった今、第二の中国として大注目されているのが、
このベトナムです。様々な国の様々な企業がその拠点をベトナムに移しており、
そして国としての外貨の受け入れも積極的になってきております。
まさに将来の約束された発展途上国と言えます。

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